Seach Consoleのサイトの最適化の方法

ウェブマスターツール(サーチコンソール)を登録する前後にやっておくこと

で、「ウェブマスターツール(サーチコンソール)」と書いてますが、
今後は「Seach Console(サーチコンソール)」に統一しようか
と思うので・・・よろしくお願いします!

で、その記事の中で、
Seach Console(サーチコンソール)を登録したら・・・

週に一度はチェックして

セキュリティ上の問題が起きてないか、
検索結果に表示される順位はどうか
などのデータを分析して
サイトをGoogleの検索結果にたいして
最適化する。

と書いてましたね、はい、

・・・まだやってません!

 

Search Console(サーチコンソール)を
まずは登録して、

サイトマップを送信する
ところまでは済んでます。

サイトマップの送信にはプラグイン
「Google XML Sitemaps」を使用。

登録からサイトマップの送信までの方法は、

ブログマーケッターJUNICHIさんの記事↓↓↓
サチコが腹黒く解説!Search Console(サーチコンソール)への登録方法

を参考にさせていただきました。
ありがとうございます!

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Seach Consoleでセキュリティ上の問題が起きていないか調べる

どうやら対象サイトへの
「メッセージ」に

「サイトの品質に関する問題」

「実質のないコンテンツ」もしくは

「低品質のコンテンツ」

「外部からの不自然なリンク」

などの言葉がタイトルについたメッセージが
くることがあれば、
それが「セキュリティ上の問題が起きている」
ということらしいです。

なので、解決法も提示されていたり
しますから、サイトの改善をすることが
できます。

 

Seach Consoleの検索アナリティクス機能を使う

kennsaku

「検索トラフィック」というメニューのなかの
「検索アナリティクス」というメニュー。

kensakuana

これで4つの項目が調べられます。

 

Seach Consoleでわかる4つのこと

クリック数

Google検索から
サイトへ実際に訪問してくれた数。
 

表示回数

Google検索画面に
サイトが表示された数。

※表示されただけで、
クリックされてない(訪問してない)数も
ふくまれてます。

 

CTR(クリック率)

クリック数/表示回数

 

掲載順位

Google検索にて、
あるキーワードで
検索されたときの順位
デフォルトだとクリック数のみが
グラフで表示されます。

チェックを入れることで
グラフ表示される項目を
増やしたりへらしたりできます。

とりあえず、これだけでも、
特定の期間に
上の4つの項目がチェックできます。

 

キーワードを指定して分析結果を表示できる

「クエリ」という項目でキーワードを
指定できます。

何も指定しなければ、
「フィルタなし」としてグラフが表示され、
そのサイトの上位のキーワードが
グラフの下に表示されます。

なので、どういうキーワードで
サイトが検索表示されたり、
実際に訪問がされているかいないのか、
調べることができます。

詳しい使い方は
ブログマーケッターJUNICHIさんの記事に
載ってます。参考にさせていただいてます。

Googleウェブマスターツールに「検索アナリティクス」機能が追加!

使って無い人多すぎてビビる!Search Consoleを活用した超お宝キーワード発見術【超保存版】

さて、次はGoogleアナリティクスを使った
データ分析の仕方を学びたいと
おもいます!

これもJUNICHIさんの記事↓を参考にするつもりです。
まるで教科書!初心者のためのGoogleアナリティクスの使い方【絶対保存版】

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